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「育成は教育部署の仕事」から「職場ぐるみ」の文化へ。 ヤクルト本社が挑んだOJT改革と風土醸成

レポート概要

新入社員研修は、企業の未来を担う若手人材の成長と定着に向けた、
重要な取り組みです。

しかし、「研修で学んだことが現場で活かされない」「OJTが指導担当者任せになっている」など、さまざまな課題が散見されています。
こうした課題に対し、企業はどのように新入社員・若手社員を育成し、「活躍する社員」へと導いていけばよいのでしょうか。

弊社は今回、乳酸菌飲料「ヤクルト」をはじめとした飲料や食品、
化粧品、医薬品などを幅広く手がける日本の大手メーカーである
株式会社ヤクルト本社の人材開発センター 所長 神永氏、同 課長 三瓶氏との対談を実施しました。

対談では、ヤクルト本社が従来抱えていた新入社員育成の課題解決や、
育成を職場ぐるみで手掛ける文化醸成の取り組みなどがお話として展開
されました。

詳しい内容はぜひ当資料をダウンロードのうえ、ご覧ください。

<対談者>
神永 香 氏
株式会社ヤクルト本社 人材開発センター 所長

三瓶 智 氏
株式会社ヤクルト本社 人材開発センター 課長

資料の目次

  • 1.「努力が報われる」状態を表す「成長実感」と「納得感」
  • 2.教育部門と現場の意識の断絶をなくす「職場ぐるみ」の育成
  • 3.OJT体制を機能させる「一人前マップ」と「マイプロフィール」とは
  • 4.制度の形骸化を防ぐために、人事が取り組んだアクション
  • 5.「職場ぐるみ」の取り組みをやり続ける・やり抜く、人事の覚悟
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