社員が語る会社のこと
企業の若い力を育てるということは、企業の未来をつくること。
さらにそれは、社会を活力に溢れたものに変えること。全社員が会社についての“あれこれ”を語りました。
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自己啓発支援制度
やったこと・成果

“本気で”成長したいと思える
仕事ができる場所

“本気で”成長したいと思える仕事ができる場所

ファーストキャリアではお客様の期待を越えるため「自己啓発支援制度」という会社のお金で好きな教育を受けられる制度があります。
私は制度を利用し、3か月間に亘りビジネススクールで「論理的思考力」を鍛える講座を受けました。中途入社の私は「一流のお客様」と「百戦錬磨のコンサルタント・講師」の間で仕事をする「楽しさ」と同時に「思考力不足」を痛感しました。仕事をしながらビジネススクールに通うのは、めっちゃ大変でしたが(笑)最後までやり抜いたのはこの仕事が魅力的だったからだと思います。“本気で成長したい”と思える仕事ができるファーストキャリアは私にとって最高の会社です!
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全社イベントをやって
よかったと思うこと
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FCメンバーとシゴトが
できる喜びを感じる場

FCメンバーとシゴトができる喜びを感じる場

当社では、年に2回、全社イベントが行われます。
合宿で行われるコンテンツの1つに「ベストプラクティス」の発表があります。各人の1年間のシゴトの成果を共有し、今後も大事にし残していくべき、シゴトへのスタンスやお客様への具体的な関わり方について示唆を見出す時間となっております。
私は、事務職であるためお客様と直接対峙させていただく機会は少ないですが、各人の想いに触れることで、より一層メンバーのサポートに尽力していきたいと再確認する場となっています。それが結果として、FCがチームとして「想い」を届けていることに繋がっていると思います。全社イベントは、社内の“活き活き”に触れ、明日への活力をもらえる貴重な場です。
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社員同士
関係について

一緒に仕事をして
気持ち良い関係です

一緒に仕事をして気持ち良い関係です

ファーストキャリアに入社して最初に感じたことは、一緒に仕事をする上でとても気持ち良い関係が築けていると感じました。「気持ち良い関係」とは、みんなの強み、弱みも受け入れて、お互い助け合いながら仕事を進めていくことができることです。私はファーストキャリアが3社目ですが、ここまで気持ちよく働くことができるとは正直思いもしませんでした。みんな性格も違うし、大事にしている価値観も異なりますが、それもひっくるめて一致団結できるのがファーストキャリアの良さだと思います。
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入社してから
一番変わったこと
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どこを見て
仕事をするのか?

どこを見て仕事をするのか?

入社して一番の変化は、「目的志向」で行動するようになったことです。日々のメールや商談ひとつにおいても、何のために?どんな状態になれば達成か?を問われると実感しております。それを忘れると、お客様の要望を汲み取れない、お客様が想定しているもの以上のものを価値提供できないからです。目的を考えるには、お客様の想いを聴き相手視点に立つことや、お客様・会社にとって何が必要かを自分で考えることが重要です。難しいですが、日々やりがいを感じています。若手のうちからチャレンジできることが多く、難しいこともありますが、その分成長できる環境です。
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講師との
エピソードについて

「人が成長する原体験」
を創る

「人が成長する原体験」を創る

私は研修を「成長する原体験となりうる場」だと思っています。
1日の研修を経て、「現場に戻って、○○を実践していきたい」「これまで気づかなかった●●なことも、今日1日を通じて気づけて出来るようになった」という言葉を受講者から聞けると、「やってみよう」「出来た」という実感を受講者に与えてくれた講師に、感謝の念が湧いてきます。
ここまで至るために研修前の準備段階だけでなく、研修中も私たちはお客さまや講師とのコミュニケーションを欠かしません。
受講者の成長を一心に見つめて、「原体験」を一緒に創っていく、そんな瞬間を私たちと共有していきましょう!
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私が感じるファーストキャリアの
社風
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個性派!だけど
心底「人」を大事にする

個性派!だけど心底「人」を大事にする

FCには色々な社員がいます。個性豊かです。
誰1人として同じような人がいないのではないでしょうか。
全員、仕事に対して、お客様に対して、仲間に対してとても真剣です。本気です。

心の底から、仕事のこと、お客様のこと、仲間のことを思い、
自分には何ができるのか?常に考え、追求する。
それがFCの社員です。

皆で一緒に楽しくランチをすることもあれば、1つの議題について厳しくディスカッションをすることもあります。

優しく、しかし本当に仕事、お客様、仲間を思うからこそ時には厳しい。
それがFCという会社です。

私はFCという会社を、社員の方々を、心から尊敬しています。
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ファーストキャリアには
どんな人が多いか

一緒にいたいと思う人

一緒にいたいと思う人

ファーストキャリアの大きな強みの一つは人だと思っています。ではどんな人が多いかというと、ざっくり以下3点は共通していると思います。
仕事に真剣な人
何がお客様にとっての価値か、良い研修を届けるために今できることは何か、と日々考え、周りに相談し、行動している人ばかりです。
仲間想いの人
お互いに力になれることはないか、と考えている人が多いです。私は私、他人は他人、という感じが全くないです。お互いに仲間として認め合い、信頼関係があるからだと思います。
面白い人
率直に一緒にいて楽しい人が多いです。オフィスでは日常的に笑いが起こっています。笑いのセンスに自信がない人も周りがいじってくれるので大丈夫です。
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講師との
エピソードについて
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講師は共創のための、
最高パートナー

講師は共創のための、最高パートナー

ファーストキャリアにとって、欠かせないパートナーである講師の皆さん。「受講者にとって、意味のある研修を提供したい」という共通の想いを、どのように具現化していくかとことんディスカッションし、研修当日も状況を見ながら、共に研修を創っていきます。私たちのバリューである、『目的にのみ忠実であれ。手段は無限にある』を共に体現していただける、大切な存在です。ディスカッションは白熱することも少なくありません(笑)。ですが、それだけ真剣に向き合っていただけるのは、とても幸せなことだと日々感じています。私たちは講師の1番のファンであると同時に、私たちも講師に選ばれる存在であり続けたいです。
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プライベート
過ごし方

モチベーションの源泉は
食にあり

モチベーションの源泉は食にあり

プライベートの充実が仕事の充実にも不可欠だと考えています。だからこそプライベートでは「美味しいものを食べること」に注力しています。「美味しいもの」は仕事を踏ん張るためのモチベーション。そんな私にとって、土日は食欲を満たすための絶好のチャンスです!自炊する時は、料理家さんのレシピや、お店で食べた料理を参考にして作っています。最近はスープカレーがブームです。長期休暇は旅行がてら、美味しいものを食べに行きます。先日は函館に行き、イカの刺身を堪能しました。ファーストキャリアは食通の人が多いので、美味しいお店にランチに行ったり、仕事終わりに飲みに行ったりするのも私のモチベーション維持には不可欠です!
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自己啓発支援制度
やったこと・成果
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止まらない
学習意欲と私

止まらない学習意欲と私

これまで自己啓発支援制度を利用し様々なセミナーや講演の受講機会を得ることができました。
世の中の流れやトレンドを幅広く入手したいと思った時には、各著名人による定期講演会へ入会しましたし、初対面の方により好印象を与えたいと思ったときには、演劇を基にしたコミュニケーションセミナーにも参加しました。また、最近では、大学院のMBA講座を単科受講するなど、その時々の自分の課題感や興味に合わせた学習を行うことができています。
なお、弊社では各種セミナー情報についての様々な知見がありますし、時にはパートナー講師から紹介してもらうことなどもあるため、学びたいといった意欲に応えられる環境だと感じています。
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私が感じるファーストキャリアの
社風

若手育成は未来を創る

若手育成は未来を創る

社員皆が人の成長に貢献したい、良き社会・未来をつくりたいという想いを持ってお客様に向き合って仕事をしています。若手社員の育成は、未来を切り拓く人を育てることであり、社会にとっても意義の大きい仕事です。お客様と同じ目的のもとに、一緒にお仕事をさせていただけることは、お客様の大事な社員をお預かりするという大きな責任もありますが、その成長・変化を目の当りにできるため、大きなやりがいも感じられます。私自身もこの仕事を通して、考え方の幅が広がりましたし、だからこそもっとシゴトができるようになりたいと思っています。
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私の夢
について
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いくつになっても
ワクワク出来る大人に!

いくつになっても
ワクワク出来る大人に!

当たり前の事ですが、今日という日は残りの人生の最初の一日だということを忘れないようにしています。小学生の子供を持つ母として仕事もプライベートも欲張っています。子供は私の宝、働くってとても楽しい。仕事とは社会に貢献する事だと考えています。そんな私の姿勢は子供に対する最大のキャリア教育だと思っています。私の座右の銘は ‘Happiness is the choice’ 幸せになる為の選択をする、自分の人生に責任を持つという事です。いつもどんな時もいくつになってもワクワク出来る大人でいたい。ご縁を大切に、楽しみ、繋いでいく。その先に自分の存在が世の為、人の為になるように、いつでも誰かの背中を押せる人でいたい、それが私の夢です。
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私の夢
について
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若者が元気になれば、
日本が元気になる!

若者が元気になれば、日本が元気になる!

私は、キャリアの大半を若手の人材領域に関わる仕事で過ごしてきました。様々なご縁に恵まれ、いくつかの会社で仕事をさせていただいたのですが、一貫して抱いている想いがあります。それが、「もっと世の中を元気にしたい。そのためには、若者が元気になれば、日本が元気になる!」という想いです。学生時代にアジアの国々を旅行していた時に、国や街全体が若者の熱気や活気に溢れている様を目の当たりにし、衝撃を受けました。と同時に、日本が成長し続けるためのヒントだと感じたのです。仕事を楽しみ、成長し、豊かで明るい人生を送る。そんな人が一人でも多く増えるためのお手伝いをしたいと考えています。
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プライベート
過ごし方
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“おうち”でも人材育成、
企画・推進業務

“おうち”でも人材育成、企画・推進業務

私には5歳の娘と2歳の息子がおりますが、子どもたちとの遊びの中にも仕事で学んだコミュニケーションスキルを存分に駆使しています。子供たちの「これやりたい、あれやりたい」に対応しつつ、成長スピードの早さを楽しんでいます。自転車の乗り方、なわとびの跳び方など、子供相手にどう伝えれば良いか、頭を使っています。
また、私を含め家族全員が穏やかに暮らしていくためにも、「家事、ご近所づきあい」等様々な場面で仕事で培ったスキルを活かしながら、父親として役割を発揮しています。自分で上手く工程を組んで考えて、実行して、支援して、スムーズにできた時は、地味に達成感があります。食器洗いや洗濯を干したりするスピードは相当早くなりました。
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社員同士
関係について

全スタッフ何事にも
全力投球!

全スタッフ何事にも全力投球!

和気あいあいと楽しむときは楽しみ、きっちり決めるときは決めきるメリハリ型の人間関係が特徴です。
普段はお客様の為、受講者の為、会社の為に一丸となって仕事に取り組み、時にはシビアなやり取りもあり、目標達成の為に全力で駆け抜けるスタッフがそろっています。
また、いざ遊ぶぞ!となった途端・・・
全社員総パリピ化現象。忘年会、歌合戦、社内イベント等々楽しむときも全力です。(歌合戦って何?と思ったあなた。ぜひ採用担当に聞いてみてください。当社名物です)
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チームで働く
ことについて
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チームを組織の中の
機能ではなく居場所へ

チームを組織の中の機能ではなく居場所へ

今年度から初めてマネージャーとしてチームを持つことになりました。
私がマネージャーとして創っていきたいのは、“年次関係なく良い意味で互いに依存し合えるチーム”です。チームというと、マネージャーがメンバーの上に立ち、メンバーを引っ張りながら目標数字に向けてまい進するイメージをするかと思います。 私が持つ目指したいマネージャー像はメンバーの上に立つのではなく、個人の強み特性を引き出し、チームの可能性を拡げていける人物です。
メンバーそれぞれがチームという組織の中での役割(居場所)を持ち、私も含めて、お互いに良い意味で依存し合える関係を作っていきたいと思います。
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全社イベントをやって
よかったと思うこと

ベストプラクティス

ベストプラクティス

全社イベントをやって良かったことは、ベストプラクティスです。
ベストプラクティスとは、今年1年間の自身のシゴトの中で、他のメンバーに共有したいこと、かつその活動を通じて得た提言したい示唆を一人一人が発表する機会です。
何が良いかというと、自分自身の成長も他人の成長も実感できるところです!
「昨年よりもさらにシゴトレベルが上がってる!成長してる!」と全員に対して思うんです。
これってすごくないですか?それから何よりも、皆イキイキとした良い顔で発表しているんです。そんな顔を見て、「もっと頑張ろう!」と刺激をもらいますし、そんな仲間と働ける誇りを改めて感じる貴重な機会です。
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チームで働くこと
について

チームでやるから
仕事は楽しくなる

チームでやるから仕事は楽しくなる

ファーストキャリアの面白さは、チームで仕事をすること。社内はもちろん、社外の講師、お客様も一つとなり、受講者に「心を揺さぶる」場を提供できるようにディスカッションを重ねています。自分1人の力でできることは少ないけど、チームで仕事をするとその力は2倍にも5倍にも10倍にもなります。そこを何倍にできるかは、営業担当の力にかかってますが(笑)。関係者全員が同じ船に乗って、オールで漕ぎ、どんどんスピードを出す。これはチームだからこそできることで、チームだから楽しんでできると思っています。
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